もしかして一生独り身になるかも?独身でいる事のメリットとデメリット

結婚か独身か

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もしかして、この先一生独りで生きていく事になるのかも。。
ヤマダ
ヤマダ


年々、生涯未婚率も上がってきているので、一生独り身だという方も珍しく無くなってくるかもしれません。

結婚する事が当たり前だった時代からすると、今の時代は『結婚をしない』という事も人生の選択肢の一つであるとも言えます。


独身でいる事は、独り身でしか味わえない自由がありますが、同時にデメリットも存在します。

人によっては一人で居る事が耐えられる人とそれに耐えられ無い人に分かれますが、メリット・デメリットを踏まえた上で自分の人生を創造していってください。



この記事では、一生独り身となってしまう人の特徴や、独り身である事のメリット・デメリット等についてまとめています。

僕自身、20代は結婚はおろか、恋人もいませんでしたが、それでもこの先前向きに生きていければと思う次第です。

この先ひとりで生きていく可能性がある方、もしくは「今はひとりだけど、いずれは好きな人と暮らしたい!」と思っている方に参考になる箇所がありましたら幸いです。



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一生独り身は楽しい?それとも寂しい?

yes no

独身生活が楽しいと感じる事はありますが、それがこの先一生続くとなると、立ち止まって考えてしまう方も少なく無いと思われます。

「今が楽しければそれで良い」とは思うものの、30代、40代に差し掛かると、周囲の人たちはすでに結婚して子育てをしている方もいます。そういった場合、自分だけ取り残されてしまうような気分にさせられる事でしょう。



これまで付き合いの合った人達とは疎遠になってしまったり、会話が上手く噛み合わなくなるなど、人知れず孤独感を抱えてしまう事も。

打ち込める仕事や趣味があれば、人付き合いをせずに人生を楽しむ事ができるかもしれません。

そういった場合、一生かけて取り込めるものであれば良いですが、ある程度やり尽くしてしまうと、よほどの精神力が無ければ耐える事が難しく感じられてしまう事もあります。

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独り身となってしまう原因

海辺にひとりでいる人

独り身となってしまう原因は、異性からモテなかったり、経済的な不安から交際にまで発展する事自体がリスクだと感じてしまう方も少なくありません。

もちろん、自ら独身でいる事を選ぶ人もいますので、一概に言い切れる事はありません。

仕事や趣味が忙しく、毎日が充実しているのであれば、結婚は後回しになってしまう事もあるでしょう。



自分一人の時間を大切にしたり、交流がある仲間との時間を楽しむ事ができれば、充実した人生を送る事ができる事でしょう。

最終的に選択をするのは自分自身なので、悔いの無い人生を歩んでいきたいものです。


一生独り身になってしまう人の6つの特徴

我が道を進む

経済的なゆとりがあり、パートナーを必要としていない

経済的に自立しており、今の生活にこれといった不満を抱いていないのであれば、そもそも結婚をすると言う選択肢が無いと言えます。

今では宅配サービスが充実していますし、ネット通販でボタンひとつで欲しいものが手に入る時代でもあるため、結婚をしてまで今の生活を崩したく無いという人もいます。



こういったタイプの方は社会的地位も確立されており、異性に困らない生活をしていますが、いざ結婚となると、途端に尻込みをしてしまうというタイプでもあるようです。


「自分で得た収入を他人に使われたく無い」
「同じ家で一緒に暮らすイメージが湧かない」
「今の生活スタイルを崩されたく無い」
「自分の趣味に口を挟まれたく無い」
「仕事以外の人間関係はしたくない」



など、自分のスタイルが確立されているが為に、結婚が遠のいてしまうパターンもあります。

もちろん、このように経済的にも社会的にも優れている方はごく少数ではありますが、一人の生活が充実し過ぎているあまり、独身を貫いてしまう方もいるようです。

過去の恋愛や結婚生活にトラウマを抱えている

過去の恋愛経験で心に傷を負ってしまったり、トラウマを抱えてしまうと次の一歩が踏み出せなくなってしまいます。

それならいっその事、一人でいた方が傷つく必要がありませんし、恋愛以外にも楽しみを見つければ充実した日々を送る事もできます。



また、一度は結婚をしたものの、家庭内不和や慰謝料の請求など、結婚自体がもうコリゴリだという方もいます。

これから先は一人で生きていく事を決めた場合、無理をしてでも結婚をしたいという意欲が湧かなくなってしまいます。


育った家庭環境が悪かった為、結婚に対して良いイメージが無い

幼少期に親から虐待を受けていたり、家が貧しくて楽しかった思い出が無かった場合、将来自分が結婚するにあたって良いイメージを持ちづらくなってしまうようになります。

また、家が貧しかったが故に絶えず両親が喧嘩をしており、挙げ句の果てに離婚をしてしまうなど、縁があって結ばれたにも関わらず、このような結末になってしまう事も少なくありません。



同じような過ちをしたくないですし、何よりもこれ以上自分が傷つく思いをしたくないので、結婚という選択肢すら放棄してしまうようになります。

残りの人生をペットと過ごしたり、友人との時間や一人で旅行をするなど、自分にとって落ち着く日々を送る事を目指していく事でしょう。

自分の事だけで精一杯な為、他人の人生にまで責任が取れない

先ほどは独り身でもハイスペックな人の特徴について触れましたが、世の中の大半の方は経済的にそこまでゆとりがあるとは言えず、日々の生活で一杯という方も少なくありません。

自分の趣味にはお金を使う事は出来るものの、自分以外の他人にお金を使える程のゆとりが無かったりと、自分中心な生活を送ってしまいがちです。



結婚をすると、自分だけでなく配偶者や子供の事を考える必要がありますし、加えて親戚付き合い等も加わる為、これまでのお金の使い方とはガラッと変わってきてしまいます。

相手と同じ趣味を共有できたり、理解のある方であればお互い楽しむ事が出来るかもしれません。

ですが、焦って結婚をしてしまうと、後々取り返しのつかない事になりかねないので注意が必要です。


同じ空間に他人が居ると居心地が悪くなる

自分の生活スタイルが確立されてしまうと、自分の家に他人がいる事自体が想像出来なくなってしまいます。

交際期間中に外出先でのデートであればまだ良いものの、いざ一緒に暮らすとなると、相手の生活スタイルに不満を抱えてしまう事も少なからずあるものです。



リモコンを置く位置が自分と違ったり、トイレの蓋を閉めなかったりと、些細な違いでも積もり積もればストレスとして増大していく事でしょう。

挙げ句の果てには何かと衝突を繰り返してしまったりと、いらぬストレスを抱えてしまうようになると、同棲はおろか結婚生活にも支障が出てきてしまいます。



独り身であれば自分の好きなように出来ますし、誰からも文句を言われる事もありません。

ですが、それが長引いてしまうと人からのアドバイスにも耳を傾ける事が無くなってしまうので、その点は注意が必要です。

独身生活が長く続いてしまった

独身の期間が長く続くと、それだけ自分の生活スタイルが確立していくものです。

自分のペースが出来上がってしまうと、他人が自分の生活に介入してくる事が疎ましく感じてしまったりと、次第に拒絶反応が出てきてしまいます。



また、歳を重ねるにつれて自分なりのこだわりや妥協出来ない事が増えてくるようになると、結婚する事自体が縁遠くなっていく事でしょう。

結婚をする事は人生の選択肢の一つですが、自分にとってそれが心地の良いものでないと結婚をする意味が見出せなくなるのも無理はありません。


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一生独り身である事のメリット4選

喜ぶ女性

人に気を使わずに済む

結婚をしない事のメリットの一つとして、家の中で人に気を遣う必要がないと言う事が挙げられます。

相手に合わせて生活スタイルを変える必要もありませんし、自分の趣味全開で楽しむ事もできます。

束縛される事もありませんし、お金も好きに使う事ができるので、自分のやりたいようにする事ができてしまいますね。

自分の好きな事にお金を使う事ができる

自分で稼いだお金を趣味や旅行に使っても誰からも文句は言われません。

生活費や税金、貯金するお金等を除けば、あとは自分の好きなものにいくら使っても構いません。



結婚をしていたり交際相手がいると、交際費や交通費諸々お金がかかってしまいますので、これまで自由に使えていたお金が減ってしまう事となってしまいます。

もちろん、パートナーが居る事で得られる経験があるので、次第にお金を出す事が苦ではなく、むしろ嬉しいと思う気持ちにさせられる事もあります。

とはいえ、「これだけは譲れない!」という趣味を持っていた場合、それにお金が使えなくなる事に耐えられなくなると、「やっぱり一人がいい」と思うようになってしまうでしょう。


人間関係のしがらみが無くて済む

恋人関係であれば相手の家族とも深く関わる必要は無いかもしれませんが、結婚が前提となると、相手だけでなく相手の家族との関わりが増えます。

相手の家族に気に入られていたり、苦では無いのであれば問題は無いと思いますが、それが煩わしいと思うようであれば結婚自体向いていないと言えるかもしれません。



一方で今後も結婚をする予定はおろか、恋人もいない状態であれば人間関係の煩わしさもありませんし、自分の好きな人だけと関わる事ができます。

人付き合いが煩わしいと感じていたり、仕事での人間関係に疲れていて「これ以上人と関わりたく無い」と思う方にとっては、少しでも人付き合いを避けたいものです。

仕事や趣味に打ち込む事ができる

独り身だと、自分の夢や様々な事に挑戦をしていく事ができるようになります。

家族がいると、そういった挑戦をする事が難しくなってしまいますし、無茶な事ができなくなってしまいます。



万が一失敗してしまった場合、自分だけでなく家族にも迷惑が掛かってしまうので、必然的に守りに入る生き方になってしまいます。

守るべき家族が居るからこそ、心の支えとして精神的にも強くなる事もありますが、リスクを抱えてまで挑戦をするといった事は極力避けがちとなるでしょう。


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一生独り身である事のデメリット8選

孤独な男性

人生で起こるイベントの大半をスルーしてしまう

結婚をしていると、パートナーや子供との生活が主になってくるので、節目ごとにイベントに参加するようになります。

子供の入学式に参加したり、夏休みに家族旅行に出かけたりと、子供の成長に合わせて様々なイベントに参加をするようになります。



一方で独り身の場合、生活の中心が常に自分になってしまう為、自らアクションを起こさない限りはこれといったイベントもなく日々を過ごしてしまう事となってしまいます。

その為、休日は仕事の疲れを取る為に一日中家でゴロゴロしていたり、スマホやネットサーフィンをするだけで終わってしまったりと、後で振り返ると無意味に感じてしまう事もしばしばあります。



同年代の人たちは家族を養い、充実している様を尻目に今の生活を振り返ると、突然いたたまれない気持ちになる事もあるでしょう。

その時間を自分の好きな事に使うことは出来ますが、時々ふとした瞬間に考え込んでしまう事もあるかもしれません。

「いってきます」「おかえり」等を言う機会が無い

仕事から帰宅した際、玄関のドアを開けると無音の空間が目前に広がります。

一人暮らしが長引くと、この光景にも慣れてきますが、それが寂しいと感じ始めると、人肌が恋しく感じられるようになってくる事もあるでしょう。



犬や猫などのペットを飼っていれば、そういった寂しさを紛らわせる事ができるかも知れません。

ですが、人と触れ合う実感を欲するようになると、物足りなく感じられてしまう時もあるでしょう。



挨拶をする事は些細な事ではありますが、独身生活が長引くと、こういった当たり前の事にすら憧れを抱いてしまう事もあります。


周囲の人が結婚をしだすと疎外感を感じてしまう

20代後半から30を超える頃には、周囲の友達が結婚をしてしまう人がボチボチ増えてくるようになります。

これまで、気軽に遊べていた友人とも次第に疎遠になってしまうと、次第に一人で入れるようなお店や、一人で出来る趣味しかやる事が無くなってきます。



また、社内でも同年代の同僚からの結婚報告があると、自分だけが取り残されていく感覚になりますし、場合によっては昇進にも影響を及ぼしてしまう恐れがあります。

独身でいる事にある種の気楽さを感じ、世間的にも許容されつつありますが、実際には結婚をしている人の割合の方が大多数を占めています。

そういった中で、これまでの人生を振り返ってしまったり、今後の人生について悩む場面も次第に増えていく事でしょう。



20代前半であれば、今はまだ結婚を考えていなくても、先々のことを考えると立ち止まって考えてしまう事もあるでしょう。

気づいた時には後悔をしてしまわないようにする為にも、将来のことを見据えた上で今を生きる努力が必要になってきます。


特定の人を愛する経験が無いまま一生を終えてしまう

自分のためだけに生きる人生と、誰か特定の人を愛する人生とでは、生き方が異なってくると思います。

自分ひとりだけの人生よりも、相手の為を思っての行動というのは、仕事で得られる快感と全くの別物です。



人を愛する事で自身の成長へと繋がりますし、それによって得られる喜びも独身時代と比べると大きく異なります。

それは体験してみない事には分かり得ない事ではありますが、パートナー・家族の事を想う事は、何事にも変え難い気持ちにさせられる事でしょう。


食生活が乱れがちで無頓着になる

普段からジャンクフードや、糖質を多く摂取する生活を送っていると、当然ながら健康に悪影響を及ぼしかねません。

自分の好きな物ばかりを食べていたり、運動をしない生活を送っていると、様々な疾患を体調不良を引き起こしたり、挙げ句の果てには入院をしてしまう事もあり得ます。



自己管理が出来ていないと、健康寿命どころか寿命そのものを縮めてしまう恐れがあるので、長生きする事が困難になってしまう事でしょう。

配偶者やパートナーがいれば、その人と一緒にいる為にも健康に気を使い始めますし、見た目にも気を使うようになります。

その結果、健康寿命が伸びるだけでなく、社会的な信用の向上へと繋がっていくので、結果として多くのメリットとなり得てきます。


自分の生き方に疑問を持ってしまう事がある

結婚をしない、あるいは様々な要因が重なって出来なかった場合、それもまた一つの人生ではあります。

ですが、これまでの人生を振り返ると、「本当にこの人生で良かったのか?」と思ってしまうと、途端にいたたまれなく感じてしまうかもしれません。



仕事が充実していたり、あなたの事を必要としている人がいる限り充実した日々を送る事ができると思います。

なので、必ずしも結婚をする事が人生の目的ではありませんが、街中で家族連れで歩いている人やカップルの姿が視界に入ると、ふと考えてしまう事があるかもしれません。



人の数だけ生き方があるので正解はありませんし、今の時代独身を貫いてもそれが許容されつつある世の中でもあります。

人生の最後に「後悔の無い生き方だった」と思う為にも、今を精一杯生きて自分がすべき事をしてくださいね。


親に申し訳なく思ってしまう

天塩にかけて育ててくれた親に対して、孫の顔はおろか、パートナーの顔を見せる事が出来ない事に、ある種の申し訳なさを感じてしまう事もあります。

結婚ができなかった、あるいは結婚をしなかった事は本人が一番理解していますが、その反面親に対してどこか申し訳ない気持ちを感じてしまう事もあるかもしれません。



年齢を重ねれば重ねるごとに出産にかかるリスクは増えますし、独身生活が長引けば長引くほど自分に見合った相手と出会う確率が減っていきます。

また、相手に対する理想や要望も年々高まっていく為、妥協点を見出せない限りは結婚も難しく感じられてしまうことでしょう。


既婚者よりも寿命が短い傾向がある

日本人の平均年齢は、2021年の統計によると男性が81.47歳、女性が87.57歳となっています。

以前から女性の方が長生きする傾向がありますが、未婚に限ってはさらに大きな差があります。



ある研究では、独身男性の平均年齢が67歳と配偶者が居る方よりも14年以上も早いという結果です。


【参考記事】

https://dot.asahi.com/articles/-/14406?page=1 (外部サイトにアクセスします)


一方で女性の場合、未婚で82歳、離別でも80.9歳と、男性よりも寿命が長い傾向にあるようです。



この記事から見ると、特に男性は一人だと生きていく事が難しいように感じられてしまうかもしれません。

人生を捧げて取り組みたい事や仕事があればそれに心血を注ぐ事が出来ますが、これといった生き甲斐が無い場合、早々に人生をリタイアしてしまう傾向にあるようです。


もちろん、長生きする事を目的としているのであれば、普段の生活から気を遣うようにもなりますし、健康の為に運動を欠かす事はないと思います。

その人の価値観や生きる目的による部分もあるので、必ずしも当てはまるとは言いませんが、統計データとしては未婚だと寿命が短い傾向にあるようです。


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独り身が寂しいと感じたら

手を繋ぐカップル

以上のことから、独り身である事のメリット・デメリットについてまとめさせてもらいました。

人の数だけ生き方が違いますので、必ずしも結婚をする事が正解というわけではありません。

ましてや、今の世の中独り身でも充実した生活を送る事ができますし、一人用のサービスも充実しているので、不自由をしないで生活を送る事が出来ます。



とはいえ、ふとした瞬間に「このままの人生で本当に良かったのか..?」と思ってしまう場面があるかもしれません。

むしろ、そういった事を考えざるを得ない日々を送りつつも、自分の生き方に意味を見出したり、肯定を続ける日々を送っている方も少なくありません。

Hio
Hio
僕自身、特に20代の頃は仕事や趣味、生き方等を自分優先にしていましたし、「結婚なんて」と後回しにしてました


ですが、30代を過ぎる頃には同級生や同年代の人たちが、SNS等で結婚をしたという情報を聞くと、心が締め付けられる思いをさせられる事もまた事実です。

そんな時は、一歩踏み出してみて、自分が将来結婚を出来るかどうかについて真剣に考えてみる必要があるかも知れません。


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診断結果によってはお相手候補の紹介があったりと、自分に合った方の紹介を受ける事が出来ます。

テストは20数項目で終わる為、忙しくて時間がないという方でもすぐに終了します。

良い出会いを見つける為にも、まずはお気軽に始めてみてはいかがでしょうか?



まとめ

独り身である事のメリット・デメリットについてまとめました。


一人の生活は自分の好きな事にお金や時間を使う事が出来ますし、周囲からの束縛もありません。

一方で、生きがいや趣味をやり尽くしてしまうと、途端に寂しさを感じてしまう事もあるかもしれません。


独身でいる事も、結婚をする事自体にもメリット・デメリットが存在しますが、先々の人生で自分が満足のいく生き方を選んでいけると良いですね。

この記事があなたにとって参考になり得るたら幸いです。


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